新潟について


8月26日のアルバム発売日以来2ヶ月ぶりの新潟。
道中の賑やかも変わらないの町並みも、素敵なスタッフも相変わらず。
新潟へ行くきっかけになったFlatter英治君が居なくても、もう僕単体で受け入れてくれる僕にとっても第2の故郷。
メンバーもすっかり気に入ってくれていてそれぞれの楽しみ方をしている。
ライブは何一つ飾らずにありのままを出したつもり。
アウェイな空気をあっという間に僕色に染められる強さをくれたのは新潟や地方の経験だと思う。
しっかり楽しんでもらえたかなと。
新潟でのアーティストとしてライブ、会話もサインも何もかも、これで最後になったけれど、個人的にはまた顔を出すと思う。
魅力的な新潟の街、人柄が好きだ。
また会おう。
写真1はいつも行く大阪屋というお菓子屋さんの隣にあるお茶屋さんのソフトクリーム。
写真2は新潟のお酒。
明日から11月。
少しだけ羽を伸ばしてからスタートするよ。
楽しい事は山ほどある。
目一杯楽しむのに時間足りるかな?
また書きます。
後藤紀仁
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コメント
極上吉野川だね〜
投稿: シャカ | 2009年11月 1日 (日) 午後 10時18分